あいちトリエンナーレ2019で少女像と昭和天皇を燃やす展示~ネット「税金使ってこの展示‥」「下品なプロパガンダ」

国内
スポンサーリンク

少女像は2012年、東京都美術館でミニチュアが展示されたが、撤去された経緯がある。今回のあいちトリエンナーレの企画のひとつ「表現の不自由展・その後」では、このミニチュアと合わせて2作品が展示されている。表現の不自由展は、過去の展覧会で撤去されるなどした作品を集めた企画だ。

 河村市長は「少女像が展示されることは昨日(7月31日)、初めて知った。慰安婦(制度)は悲しい歴史ではある。しかし、私も米紙に名前を連ねて出した意見広告にあったように日本軍が主導して作った制度である証拠はない。行政がお金を出したイベントで展示することは、見解が別れる問題に対して市長が一方の立場を容認したと受け取られかねない。ただ、実際に見ないと何も言えないので、2日に視察したあと対応を考えたい」と明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00010000-kinyobi-soci
スポンサーリンク

ツイッターの反応

コメント

タイトルとURLをコピーしました